仕入先
集約する。検索する。発注する。
仕入先を一元管理し、価格を比較して発注 — 数クリックで完了。
« 製粉会社の連絡先がどこかにある -- スマホかメモ用紙か »
« 強力粉はもっと安い仕入先があるはずだ »
« 発注するのに仕入先のメールを探さないと »
先月この仕入先にいくら使った?
方法
4つの操作ですべてを一元管理
- 1
仕入先カードを作成(名前、連絡先、メール、電話)
- 2
スキャンした請求書が自動的に仕入先に紐付け
- 3
原材料ページから1社または複数の仕入先にメールで発注・見積依頼
- 4
各仕入先の請求書履歴と合計支出額をすべて確認
仕入先を一元管理 -- 連絡先、請求書履歴、メールでの発注。
変化
変化するポイント
導入前
- 連絡先がバラバラ -- 電話、メール、手帳、メモ用紙
- 発注時に仕入先のメールが見つからない
- 仕入先ごとの発注量が把握できない
- 仕入先ごとの請求書履歴が一元化されていない
- 仕入先間の価格比較ができない
LogiBake導入後
- 仕入先カード:名前、連絡先、メール、電話
- 原材料ページから直接メールで発注または見積依頼 -- 複数の仕入先に同時に送信可能
- 仕入先ごとの購入履歴と合計支出額
- 原材料の詳細画面で仕入先間の価格比較
- 一括登録で時間を節約
具体的には
得られるメリット
1
連絡先を探すとき
連絡先、請求書履歴、合計支出額がひとつのカードに。メールやメモを探し回る必要はもうありません。
2
発注日に
原材料ページから直接メールで発注や見積依頼を送信。1社でも複数社でも同時に対応可能。
3
価格が上がったとき
原材料の詳細を開いて仕入先間の価格を比較。最もお得な取引先がすぐにわかります。
4
新しい仕入先を追加するとき
複数の仕入先カードをまとめて作成。名前、メール、電話を入れるだけ。
ポイント
連絡先を探し、価格を比較し、発注するために必要なものがすべて揃っています。メールや納品書を掘り返す必要はありません。